年下・年上はどうでもいい。同い年に圧倒的な劣等感を抱きまくる。

なんでもやる前から諦めることが得意な奴だった。

 

自分よりもすごい奴を見ると、ただただ羨ましがった。背景にある努力や苦労を知らずに土俵にも立たずに見ている傍観者をしていた。

 

圧倒的な力量の違いに悔しさもわかない。競うことすら放棄する。

 

悔しくないと蓋をしてきたが、無性に劣等感を感じることがある。

納得いっていない自分がいる。

5年勤めた会社を辞めてから7ヶ月経っていた。ありがたいことに人に気に入られて生きていけている。

 

「誰にもできることじゃないよ」と褒めてもらう言葉に、嬉しさもありながら最近納得いっていない自分がいる

 

無いものねだりなのはめちゃくちゃわかってますよ。だけどさぁ。ねぇ??

 

無職イジリにも慣れてきた。プライドはとっくの前に捨てたと思ってた。けど多分捨てきれてないんだよなぁ〜。やりきれない思いがあるのかもしれない。ださくないか。

同年代に抱く圧倒的な劣等感。

人と多く会う機会が多いから同年代のすごい奴らにもよく会う。

 

この前はにへーひろちゃんと遊んできた。二人共すごいんだ。にへーは人を救ってる。ひろちゃんはかっこよく生きてる。うまく説明できないからTwitter飛んで。

 

遊んでるときに、イベントやるっつって2人で作戦会議してんの。俺は完全なる傍観者ね。自己肯定感とかめちゃくちゃ低いからさ、前なら「(ほげぇ〜こいつらすげぇなぁ)」で終わってたんすよ。

 

今、圧倒的な劣等感。

 

何をしたやつがすごいのか?

いっぱい定義があると思うんすよ。金稼いでるやつ〜とかいっぱい人救ってるやつ〜とか行動できるやつ〜とか。

 

最近思うのはね

「自分の人生」を生きて、心の底から「楽しい。」って思える。言える。やつが最強だと思いましたよね。

 

あんまり挑戦的な言葉とか恥ずかしいし、少しダサいと思うんで言わないんですけど!!同年代のやつら首洗って待っとけよ!!!!影響力とか、大金とかはいらねぇ(ちょっとは欲しい。)

 

何かしらやってざわつかせたんからな!!!!!

 

頑張れ自分!!!!頑張れみんな!!!頑張ろう同年代!!!!!

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