【レビュー】ソロキャンで道具を持ち運ぶならkarrimorのリュックがおすすめ!

こんちゃす!みすけです。

ソロキャンにはまったはいいものの、持ち運ばなければ行けない道具がめちゃくちゃあるんですよね。

テントやイス、寝袋など持っていきたいものたくさん!!!

リュックを背負って両手にトートバックで持ち運んでいましたが、ついにその不便を解消するカリマーSFの大容量バックパックを購入しました。

丈夫で、背負いやすい。

リュックで一番求める性能は丈夫であり、なおかつ背負いやすいこと。

アウトドア・登山で有名なカリマーなので、すごく背負やすいです。重たいキャンプ道具が入っていても腰ベルトを回して背負ことで固定されるのでそこまで重たくなる感じがありません。

1000デニールのナイロン生地を使用し、シリコンで特殊加工してあるので防水性も抜群。縫製もしっかりしているので、手荒に扱ってもすぐに壊れてしまうことはなさそうです。

背中側はメッシュ生地で、クッション性もしっかりあります。

 

大きいメイン収納と取り出しやすいポケット。

メインの収納がドローコードとバックルストラップなので、大きいテントや寝袋でもすんなり入れることができます

背中側にはノートPCを入れる収納部分も。

上部にもポケットがあるので、すぐに取り出したいモバイルバッテリーやライトなどを収納しています。

収納で少し残念なのがサイドポケットにはドリンクホルダー。若干底が浅いので使いづらいかな。他の収納は満足です。

 

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カスタマイズできる

自分が一番惹かれたのはカスタマイズできることでした。

45Lのカバンのサイドに12.5Lのカバンを取り付けることができ、容量を最高70Lまで引き上げることができます。

色々持っていきたいキャンプ道具をカバンひとつで楽ちん!

他にもカスタマイズできる小さいチャックのポーチやら、オムニポーチなどあるので自分にあったカスタマイズができます。

カラビナやシェラカップを引っ掛けるだけですごいキャンプ感がでるのでおすすめです笑

 

 

値段が高い

デメリットとしては少し値段が張ること。ですが、この丈夫さを考えれば10年は軽く持つと思うので、初期投資と考えればすごく良い買い物でした。

これだけの丈夫さがあればいい意味で、雑に扱ってもいいかなと思えるバックパックです。

 

紐が少し長い、

色々な物を巻きつけるため、少し紐が長めに設定されています。

この紐が長いおかげで、マットがつけることができるのできます。マットを固定しても長かったので、「」で固定しました。ダラっとした紐をスッキリさせるだけで見栄えがかわります。

 

まとめ

値段が少し高いのがデメリットですが、耐久製や背負やすさ。見た目などを考慮しても買ってよかったと思えるバックパックです。

ソロキャンプをカバンひとつで行きたいかた。

大容量のリュックを探しているかた。

おすすめです。

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