面接も履歴書も必要なし!無職で収入の柱が欲しいならUber Eatsがおすすめ!

こんちゃす!みすけです。

 

無職をやらせてもらっているのですが、いかんせんお金がありません。バイトを探そうと無料求人誌をもらってくるのはいいものの、開かずにゴミ箱へポイ。

 

明日探そう。次探そう。そんなことを言っていているとメリメリ減っていくお金。容赦ありません。まず無職の自分がバイトなどをしようとしても面接で無職期間を聞かれるのもきつい。

 

そんな文句ばかりたれていましたが、無職の人にめちゃくちゃオススメ「Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナー」をやることにしました。

「Uber Eats(ウーバーイーツ)とは」

「Uber Eats」とはアプリの中にあるファストフード店やレストランから、簡単に好きな料理を注文できるデリバリーサービスです。

 

その注文された料理をお店に取りに行き、注文者の自宅やオフィスに届けするのが、「Uber Eatsパートナー」です。

 

Uber Eatsパートナーになるには、下のボタンから登録することが可能です。

Uber Eats(ウーバーイーツ)を無職の人におすすめする理由

面接がなく、履歴書がいらない。

まず履歴書などのめんどくさい書類を書く必要はありません。Web内で必要項目を登録することができるので、空白の時期があっても引け目を感じることなくUber Eatsを開始することができます。

  1. Uberアカウントを作成
  2. 書類のアップロード(自動車免許など)
  3. 銀行口座の登録

およそ10分で登録が完了し、パートナーセンターでカバンを受け取ればすぐに働くことができます。

 

会話は料理の受け渡しのときだけ

Uber Eats(ウーバーイーツ)のお仕事はほとんどが、料理を待っている時間か配達をして自転車を漕いでいる時間になります。

 

普通の接客業のバイトなどとは違い、商品を受け取る際の「ありがとうございます」と注文主に商品を渡す際の「Uber Eatsです。」「ありがとうございました。」ぐらいの会話しかないので、会話が苦手な方でも大丈夫。

 

好きな時間に働ける。

一番大きい部分はここかもしれません。自分が働きたいなと思った時間に働くことができます。無職の期間が長くなってくるとなかなか朝の時間帯に起きることができませんでした。

 

自分も今、10〜11時の時間に起きることが多くて嫌になってしまいます。

Uber Eatsは関係ありません。むしろお昼前の11時〜14時の間が注文されやすく、ウーバー内でもブーストとして報酬が上乗せされるとして、お金が加算されます。

夜間の17〜20時の間も注文が多いので、そのブースト報酬がある時間帯だけ働いてもいいかもしれません。

 

運動不足解消

家に引きこもりがちになってしまう無職期間。外に出たほうが良いのは分かっているのですが、用事がないとなかなかね・・・

 

そんなときに自分の好きな時間に働きながら、しかも運動不足を解消できるなんて!もうやらない意味が見つかりませんね???

自分の努力次第で時給を上げることも可能。

1時間に平均2件以上のペースで無駄な時間を省いて配達することができれば、高額時給も夢じゃありません。

 

また、特定の回数配達をしても報酬が規定のお金まで届かなかった場合に足りない報酬を補填してもらえるという保証付き。(2018.12.28現在)

 

更に支払いは週ごとに口座に振り込まれるので、すぐにお金が欲しい人にもおすすめ。

Uber Eats配達パートナーになるには?

Uber Eatsパートナーになるには、下のボタンから登録することが可能です。

みすけでした。

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