結婚式と2次会で周りと差をつけるメンズアクセサリー

こんちゃす!ご祝儀貧乏になってます。みすけです。

みんな同じような暗い色のスーツを着る結婚式で、あなたはどうやって個性を出しますか?結婚式で着用できて、周りと差をつけるメンズアクセサリーを紹介していきます。

 

差を付けるメンズアクセサリー

ネクタイを持ち上げる カラーピン(カラーバー)

ピンホールシャツ(襟に穴の空いたワイシャツ)にカラーピンを刺し、ネクタイを立体的にしてくれるアクセサリー

 

ぺったんこになってしまうネクタイの結び目を持ち上げることで、緩まず長時間キレイな結び目をキープしてくれます。

 

ドラマで話題になった星野源さんの「恋」のPVでも着用されています。

 

 

どんなシャツでも使える カラークリップ

穴に通すカラーバーと違い、カラークリップは両端をシャツの襟に挟むように使用。

 

新たにピンホールシャツを購入しなくても今持っているシャツにカラークリップをつけることでカラーピンと同じくネクタイを持ち上げキレイな結び目を見せることができます。

 

クリップの挟む力が弱いと、すぐに外れてしまうので上記で紹介したクリップがおすすめです。

 

最も取り入れやすい ネクタイピン

ネクタイをシャツに固定する機能性とファッション性を兼ね備えたネクタイピン。胸元につけることで、華やかになります。

 

つける位置はジャケットの第一ボタンの少し上! シャツ・大剣・小剣をまとめてはさみます。シンプルなデザインが多いのですが、付けているだけでおしゃれに見えます。

 

 

さり気なく見せる カフスボタン(カフリンクス)

カフスボタンはビジネスシーンでも男性が身に着けれる数少ないアクセサリー。

袖口に目立ちすぎず、他人の目をひくことができます。鉱石や白蝶貝を使用したものなど様々な種類があり、自分の好きなものをアピールしたり、目立つ物をつけてもかっこいいですね。

 

きっちり決めるなら シルバー時計

時間を気にするのは失礼との理由で、時計をはめていってはいけないというルールがあったそうです。

 

今は、厳しく気にする人もいなくなり正装として認められています。おすすめなのはシンプルなシルバーの薄い時計。カジュアルファッションでも合うので、普段遣いもできます。

 

最後に

1度買ってしまえば、長く使えることができるので少し値が張るものを購入してもいいかもしれません。

カッコよく結婚式に出席したい気持ちもありますが、第一は新郎新婦をお祝いする気持ちを大切にして頂いて楽しく過ごせるといいですね。

みすけでした。

シェア待ってます!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です